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BRUNOブルーノ オーバルホットプレート口コミレビュー【お好み焼き/ペッパーランチ風/焼き小籠包/ビビンバ/チーズタッカルビ/鍋】【レシピあり】

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毎日ご飯を作るのって大変ですよね。
メニューを考えるのも買い物も調理も、毎日続けているとたまには楽したいなと思ったりします。

献立に迷ったり面倒に感じた時には、ホットプレートを使ったメニューはいかがでしょうか。
ホットプレート調理は、

  • 多くの種類の食材を揃えなくて良い
  • 洗い物が少なくて済む
  • 食卓にいる全員で協力して楽しく作れる
  • 調理担当者の負担を軽減できる

と、メリットがたくさん!

我が家では1年前に買ったBRUNOのオーバルホットプレートが平日も休日も大活躍しています。

さっと美味しく楽しく調理して、片付けも簡単に手早く済ませられるホットプレート調理、一人暮らしの方からお子様のいるご家庭まで幅広く楽しめること間違いなしです。

結婚祝いや新築祝いなどのプレゼントにもおすすめですよ。

ココロー

ホットプレートって休日のお昼に家族で使うイメージです。

ヒナタ

ホットプレート調理って豪華に見えるけど実は楽ちん♪
片付けも楽で、実は仕事の日の夕飯にも一人暮らしの方にもおすすめだよ。

目次

BRUNOオーバルホットプレートのメリット5点

ホットプレートでたこ焼きを作っているところ

最大250℃まで自由に温度調節が可能

ガスコンロのように火加減の調整ができます。
温度調整用のレバーがついており、目安の温度はこちらになります。

WARM (あたため)65~80℃
LOW (低温)100~130℃
MED (中温)160~200℃
HIGH (高温)190~250℃

フラットプレートでプレートに均一に熱が伝わるので、ホットプレートによくある熱のムラがなく、四隅までしっかり調理に使うことができます。

標準の付属品が充実しており使い方色々

オーバルホットプレートの内容はこちらになります。
我が家で使っているカラーはホワイトです。

  • 本体 (ヒーター一体型)
  • シリコンマット
  • 平面プレート
  • たこ焼きプレート
  • 深鍋プレート
  • プレート付け替え用ハンドル(左右2個)
  • 電源ケーブル (マグネット式)
ヒナタ

深鍋プレートは直火に対応しており、コンロで鍋の下準備をしてから仕上げをホットプレートですることも可能です。

また、本体にはくず受けトレイがついており、調理中にプレートからこぼれた野菜くずなどをキャッチしてくれるので本体が汚れにくくなっています。

ホットプレート本体に付いているくず受けトレイ

くず受けトレイは汚れたら取り外して洗うことができ、ホットプレート本体を綺麗に保つことができます。
また、本体とヒーターが一体型になっているので、内部に汚れやゴミが入り込まず、本体部分のお手入れは布で拭くだけと簡単です。

さらに、平面プレートは少し深さがあるので、3〜4人分ぐらいのご飯ものを混ぜてもこぼれにくいと思います。
これぐらいの量を混ぜてもくず受けトレイにもはみ出さず、混ぜやすいと感じました。

オプションのプレートも豊富

標準の付属品が充実している上に、オプションとしてグリルプレート、スチーマー、ハーフプレートがあり、色々な使い方ができる点も魅力です。

グリルプレート

肉や魚、野菜をグリルするのにおすすめです。プレートについた斜めの溝が余分な油を落としてヘルシーなだけでなく、油の飛び散りも軽減できてお家での焼肉などにもおすすめです。

スチーマー (2段)

深鍋プレートと組み合わせて肉まんや茶碗蒸しや蒸し野菜などの蒸し料理に利用できます。
使っていない時は2段をスタッキングできるので場所を取らずに収納できます。

ハーフプレート

2種類の料理を一度に作れるハーフプレート。
プレートは1つずつ取り外しもできるので、シリコンマットに乗せて料理の取り分けをするのにも便利です。

蓋の持ち手を外してコンパクト収納できる

ホットプレートって収納する時に結構場所を取りますよね。
幅だけでなく高さも確保しないといけません。
こちらのオーバルホットプレートは、蓋の取手の部分が取り外しできるので、収納時に取手を内側に取り付けて取手のでっぱりをなくすことができます。

オーバルホットプレートの蓋

取手はネジで付いているので、ネジを外して逆に取り付けるだけです。
ドライバーなども不要で手で簡単に付け替えられます。

取手を蓋の内側につけた状態

おしゃれで可愛いデザイン

テーブルの上に乗せたオーバルホットプレート

BRUNOのホットプレートの最大の特徴は、なんといってもこのおしゃれなデザイン。
ホワイト以外にも、ブラック、グレージュ、ブルーグレーなど、ダイニングに馴染むカラーが揃っています。
オーバルはいずれも表面がマット加工されており、くすみカラーとの組み合わせが最高に可愛い。

公式サイトの紹介画像もおしゃれでとても素敵です。
1分半ほどで機能がわかりやすくまとめられています。

引用元:BRUNO公式サイト

温度調整のレバーや蓋にマットなゴールドのワンポイントがあり、生活感のないおしゃれなデザインで、食卓に出すと普段の食事でも特別な気分を味わえます。
可愛いだけでなくとてもシンプルで使いやすく、多くの方に使われる人気製品なのがわかります。

BRUNOオーバルホットプレート使用時の注意点

使用する際は以下に注意して安全に使うようにしましょう。

使用中は本体が熱くなるのでやけどに注意

使用中は本体の部分が熱くなるので触れないように気をつけましょう。
触れても大丈夫なのは「温度調節用のレバー」「本体左右の持ち手」「蓋の取手」の三箇所のみです。

油分の多い料理をする時は飛び散りに注意

BRUNOのホットプレートの平面プレートは、少し深さがあるのでこぼれにくく、油や具材が飛び散りにくい作りになっています。
とはいえやはり油の飛び散りはゼロではありませんので、気になるようでしたら飛び散っても良いようにテーブルクロスなどで汚れたくない箇所を覆ってから使うと良いと思います。

アヒージョなどたくさん油を使う料理の場合は特に要注意です。
今回ご紹介しているレシピでは、野菜を入れる前のチーズタッカルビ(鶏肉と調味料のみ炒めている時)は飛び散りやすい印象でした。

BRUNOオーバルホットプレートの平面プレートで作れるレシピ

標準の付属品である平面プレートだけでも色々な料理が作れます。
お好み焼きや焼肉以外にも様々な料理に活用できるので、日常だけでなくパーティーにもおすすめの料理をご紹介したいと思います。

お好み焼き

ホットプレートに完成したお好み焼き2枚が乗っているところ

材料 (2人分くらい)

お好み焼き粉   50g (薄力粉50g+だしの素小1/2でも)

長芋のすりおろし 200g
醤油       小1/2

キャベツ     1/4個 (約260g)

豚バラ肉     100g

揚げ玉      大2

桜えび      大1

紅生姜      少々

お好み焼きソース
マヨネーズ
青のり
鰹節
お好みの具材 (今回はタコ、大葉、チーズを加えました)

STEP
お好み焼きの生地を作る

お好み焼きの粉と山芋を混ぜ合わせたところ

千切りのキャベツ、卵、揚げ玉、桜エビ、紅生姜を入れ、空気を含ませるように底から混ぜる

ボウルに混ぜ合わせたお好み焼きの生地
STEP
MIDで加熱したホットプレートに油を伸ばし、厚めに生地を入れて丸く整える
ホットプレートにオイルを伸ばしているところ

ふんわりと厚めに生地を流し込んでから、形を整える。
チーズ、キムチ、カレー粉、魚介類などを追加する場合は生地に混ぜ込んでおく。

ホットプレートにお好み焼きのたねを流し入れているところ
ホットプレートに流し込んだお好み焼きを丸く整えているところ
STEP
形を整えたら豚肉を乗せてそのまま5分焼き、裏返して4分焼く
ホットプレートで片面が焼けたお好み焼きをひっくり返したところ
STEP
もう一度裏返して1分焼き、最後に豚肉が上になるように裏返して焼き上がり
ホットプレートに両面が焼けたお好み焼きが乗っているところ
STEP
ソース、マヨネーズ、鰹節、青のり、その他お好みのトッピングをして完成
ソースをかけたお好み焼きにマヨネーズをかけたところ
ホットプレートで焼けたお好み焼き

ソースの焼ける匂いがたまりません。
ホットプレートのお好み焼きは、平日も土日も楽しめる王道メニューですね。

ペッパーランチ風ごはん

ホットプレートに入ったペッパーランチの材料

材料 (3人分くらい)

牛肉切り落とし  300g

  • 醤油 (下味)    大2
  • 酒 (下味)     大2
  • にんにく (下味)  小1

ご飯       1.5合分 (約500g)

コーン      100g

小ネギ      3本

バター      20g

焼肉のタレ    大2

ブラックペッパー 適量

油        大1/2

STEP
牛肉を一口大に切り、ポリ袋に下味の調味料と一緒に入れて揉み込む
冷蔵庫で10分程度おく
ポリ袋で下味を混ぜ込んだ牛肉
STEP
小ネギを小口切りにし、コーンは缶の場合は水気を切っておく
STEP
中温(MED)に熱して油を敷いたホットプレートの真ん中にご飯を乗せる
ご飯の周りに下味をつけた牛肉を広げる
ホットプレートに入ったご飯とお肉
STEP
コーン、ネギ、バターを乗せ、焼肉のタレをかける

ご飯と牛肉の境目にコーンをかけると綺麗です。

ホットプレートに入ったご飯、お肉、コーン

コーンの内側にネギ、真ん中にバターを乗せます。
焼肉のタレは牛肉にかけます。
ブラックペッパーは全体的に。多めが美味しいです。

ホットプレートに乗せたペッパーランチの材料の肉、コーン、ねぎ、ご飯、バター
STEP
混ぜながら加熱して牛肉に火が通ったら完成

おこげができるまで加熱すると香ばしくておすすめです。

ホットプレートでペッパーランチの材料を混ぜているところ

準備さえしてしまえば混ぜるだけであっという間にできます。
平日の手軽に済ませたい夕飯にもぴったり♪

ホットプレートに入ったペッパーランチを真上から見たところ

自宅で気軽にペッパーランチの味が楽しめます。
お皿によそった後でさらにブラックペッパーを追加するのもおすすめです。

お皿に盛られたペッパーランチ
お皿に盛られたペッパーランチと後ろに置かれたホットプレート

ビビンバ

ホットプレートで作るビビンバ

材料 (3~4人分)

牛薄切り肉     200g

  • 焼肉のタレ     大3

ナムル3種

  • もやし       1袋
  • にんじん      中1本
  • ほうれん草     1袋

下記の調味料でそれぞれ味付け
 ・ごま油      各大1
 ・鶏ガラスープの素 各小1
 ・塩 (味見しながら) 適量
 ・白ごま      適量

ごはん       1.5合 (500g位)
キムチ       100g
卵黄        2個分
ごま油(炒め用)    大1/2 + 大1/2

STEP
牛薄切り肉を細切りしてポリ袋に入れ、焼肉のタレを揉み込む

冷蔵庫で15分ほど置いておきます。

まな板の上で牛肉を細切りにしているところ
STEP
3種類のナムルを作る

にんじんを細切りにします。我が家では細切り器を使っています。

にんじんを細切り器で細切りにしているところ

洗ったもやし、洗って半分に切ったほうれん草、細切りにしたにんじんをそれぞれボウルに入れます。レンジ600Wで約3分加熱します。

ボウルに入れたもやしをレンジで加熱するところ

ほうれん草は水にさらしてアク抜きした後、5cm位に切って水気をしぼります。
もやしとにんじんは水気を切ります。(水っぽいのが気になるようなら軽くしぼります。)

ほうれん草をアク抜きしているところ
レンジで加熱してアク抜きしたほうれん草を5cmの長さに切っているところ

別々のボウルで味付けします。
それぞれにごま油(大1)、鶏がらスープの素(小1)、白ごま適量、塩を味見しながらお好みの塩加減まで加えて混ぜます。

ボウルでそれぞれに味付けしたにんじんともやしとほうれん草のナムル
STEP
ごま油1/2を入れて中温に熱したホットプレートで牛肉を炒めて一度取り出す
ホットプレートにごま油をひいたところ
ホットプレートで牛肉を焼いているところ

肉を一度取り出してからホットプレートをキッチンペーパーで軽く拭きます。

ホットプレートの肉汁をキッチンペーパーで拭き取っているところ
STEP
ごま油1/2を入れて中温に熱したホットプレートにごはんを広げる
ホットプレートにご飯を広げた様子
STEP
ごはんの上にナムル3種類、炒めた牛肉、キムチを並べる
食卓に置いたホットプレートとその中のビビンバ
STEP
全体を混ぜておこげができたら完成
お好みでコチュジャンを添えて召し上がれ♪
ビビンバのおこげの部分
ホットプレートの中のビビンバを混ぜた状態

具沢山で量もたっぷりです。だいたい3〜4人分くらいあると思います。
おこげが香ばしくて美味しい!

ホットプレートで作ったビビンバを上から見たところ
ホットプレートで混ぜたビビンバ

コチュジャンと韓国海苔を添えても美味しいです。

お皿に盛り付けて韓国海苔とコチュジャンを添えたビビンバ

チーズタッカルビ

ホットプレートに入ったチーズタッカルビとキンパを上からみたところ

材料 (3人分)

鶏もも肉 (むね肉でも)  300g

  • コチュジャン      大4
  • 醤油          大3
  • 砂糖          大2
  • 一味とうがらし     小1

キャベツ        1/4個

玉ねぎ         1/2個
さつまいも       小1本
ピザ用チーズ      200gほど
ごま油(炒め用)      大1/2

STEP
キャベツをざく切り、玉ねぎを薄切り、さつまいもは1cmの厚さに切る
まな板の上の切ったキャベツ、玉ねぎ、さつまいも
STEP
鶏肉は一口大に切り、コチュジャン、醤油、砂糖、一味を混ぜ込む
ボウルで鶏もも肉を調味料に漬け込んでいるところ
STEP
ホットプレートを中温に熱してごま油をひき、混ぜ込んだ調味料ごと鶏肉を炒める
ホットプレートで下味をつけた鶏肉を炒めているところ
STEP
鶏肉に火が通ったらキャベツと玉ねぎとさつまいもを入れて混ぜ合わせ、蓋をして火が通るまで蒸し焼きにする
ホットプレートに入れた具材を炒めているところ
STEP
火が通ったら真ん中にスペースを開けてチーズを入れて蓋をする
ホットプレートで火を通した野菜と鶏肉を左右に分けてチーズの入れるスペースを作っているところ
ホットプレートで火が通ったチキンと野菜の真ん中にピザ用チーズをいれたところ
STEP
チーズが溶けたら完成
ホットプレートの中でぐつぐつしているチーズタッカルビ チーズとろとろ
ホットプレートに入ったチーズタッカルビとキンパを上からみたところ

チーズとコチュジャンのソースが混ざり合い、甘辛くまろやかでお箸が止まりません。
チーズがとろ〜っととろけます。

ホットプレートのチーズタッカルビからチーズを絡めた鶏肉を箸で持ち上げているところ

キンパとワカメスープも作って韓国料理パーティーにするとおもてなしにもおすすめです。

オーバルホットプレートで作ったチーズタッカルビ、キンパ、サラダ、ワカメスープ、キムチ、煮物などを並べた食卓
テーブルに並んだホットプレートとチーズタッカルビとキンパなど

BRUNOオーバルホットプレートのたこ焼きプレートで作れるレシピ

焼き小籠包

テーブルの上のホットプレートで小籠包を作っているところ

材料

餃子の皮 (大判)   24枚

肉だね

  • 豚ひき肉      190g
  • 玉ねぎ       1/4個 (50g位)
  • しょうが      大1
  • 酒         大1
  • 砂糖        大1/2
  • オイスターソース  小1
  • 醤油        小2
  • ごま油       小2

肉だねに混ぜるジュレ

  • 鶏がらスープの素   小1
  • 粉ゼラチン      5g
  • 熱湯         100cc
STEP
肉だねに混ぜるジュレの材料を混ぜ、粗熱が取れたらラップして冷蔵庫で固める
ボウルに鶏がらスープの素とゼラチンを入れ、熱湯を注いでいるところ
鶏がらスープのジュレの材料をボウルに入れて混ぜたところ
STEP
STEP1のジュレが固まるのを待つ間に玉ねぎをみじん切りをする
ジュレが固まったらフォークで細かく崩す
小籠包の肉だねに混ぜる鶏がらスープのジュレ
STEP
みじん切りの玉ねぎ、崩したジュレ、残りの肉だねの材料を混ぜる
小籠包の肉だねの材料をボウルに入れたところ
STEP
餃子の皮に肉だねを包む

ひだを入れて包むと小籠包っぽいですが、難しいようならこういう包み方も可愛いです。

小籠包を包む手順を4段階で説明した画像

帽子の形の包み方

  • 餃子の皮の真ん中に肉だねを乗せる
  • 皮の上半分に水を塗り半分にたたむ
  • 立たせてから両端をくるっと丸める
  • 端に水をつけてくっつけて完成

くるんと丸くて可愛いです。
ピタッと閉じるので肉汁が漏れにくいのもよかったです♪

STEP
たこ焼きプレートにごま油を伸ばしてプレートを中温に熱する
包んだ小籠包を入れる

我が家では100均のシリコン製のハケを使っていますが、キッチンペーパーなどに油を染み込ませて塗っても良いと思います。

たこ焼きプレートにごま油を垂らしているところ
たこ焼きプレートにオイルを伸ばしているところ

包んだ小籠包をプレートの穴に一つずつ入れます。
ブルーノのたこ焼きプレートは一度に24個焼けます。

焼く前の小籠包を入れたたこ焼きプレート
テーブルの上のホットプレートと焼く前の小籠包
STEP
小籠包に焼き色が付いたら50ccのお湯を入れて蓋をする
5分ほど蒸し焼きにして完成
加熱した小籠包にお湯をかけたところ

焼き上がり時の蓋オープン (焼ける音付きです)

ジュレを入れているおかげで、食べた時にジュワッと肉汁たっぷりのスープが広がり、家で作ったと思えない仕上がりでした。

テーブルの上のホットプレートとプレートの中の小籠包とサラダなどの他のおかずが乗った食卓

こちらはジュレを固めたりと少し工程があるので、平日のディナーよりは休日のランチやおもてなしにピッタリだと多います。
みんなでワイワイ言いながら焼くのも楽しいですね♪

BRUNOオーバルホットプレートの深鍋プレート使用例

しゃぶしゃぶ

テーブルに用意したしゃぶしゃぶとホットプレート

深鍋プレートを使って、食卓で鍋ができます。

こちらの深鍋プレートは直火調理ができるので、コンロで下準備をしてから食卓に運ぶことができます。

ホットプレートの深鍋プレートを直火にかけてコンロで鍋の準備をしているところ

しゃぶしゃぶやすき焼きなど、加熱しながら食べたいお鍋をしたい時にすごく便利です。
十分な深さがあるので、大人数で鍋を囲みたいようなおもてなしの時にも重宝します。

ホットプレートで肉をしゃぶしゃぶしているところ

BRUNO ブルーノ ホットプレートの評判

BRUNOオーバルホットプレート、おすすめです

ホットプレートで作ったビビンバ

オーバルホットプレートを使った料理4種類をご紹介しました。

使いやすくて色々な料理に活用できるBRUNOのオーバルホットプレート、日常のちょっと楽したいご飯にも、おもてなし料理にも使えてとっても便利です。
料理のバリエーションを増やす意味でもぜひおすすめしたいです。

出しておくだけでも可愛い、テンションの上がるおしゃれなホットプレート、もしまだ持っていなかったり買い替えを検討されているようでしたら、選択肢に加えていただけると嬉しいです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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